20180415-すばる&∞-

渋谷すばると関ジャニ∞ 時々嵐ゴト。ジャニゴト中心です。

関ジャム 完全燃SHOW プロからみた難しい歌 20181014 &『歌うということ』

 

プロから見た実は歌うのが難しい曲

この特集、面白いかなぁ?

と思いながら見始めた今回の関ジャム。

何が面白かったって…。

まず、ザキヤマさんです😄

あのメンツの中で、

『冬がはじまるよ』だけにとどまらず、

『サンキュ.』に挑戦するザキヤマさん。

尊敬します😂

でも、

「これで歌えたと思っちゃってるんだなぁ」

という言葉には、

そうだよね~と共感しちゃうかも。

きっと自分もそんなだな…と思いました。

(もうめったにカラオケにも行きませんが…)

難しい曲としての要素は何となくわかるものでしたね。

 

1.音程がとりにくい曲

   冬がはじまるよ・サンキュ.

   さよなら・ 全力少年

2.キーが高い曲

 鱗・愛をこめて花束を・奇跡を望むなら…

3.リズムが難しい曲

 Missing・ハピネス

4.言葉が多い曲

   名もなき詩・プレイバックPart2

5.世界観の表現

 逢いたくていま(MISIA)

    アリよさらば(矢沢永吉)

 真夏の果実(サザンオールスターズ)

 Indigo Waltz(久保田利伸)

 君といつまでも(加山雄三)

 

 

大倉くんの歌での今回のセッション。

『君といつまでも』

この歌手にしか歌えない!

というようなフリの中で頑張りましたね😃

照れってれだったですね~😄

大倉くんの低音はステキですから、今度はもっと堂々と歌ってほしいな~

きっともっと魅力が出ますよ✨

 

君といつまでも

君といつまでも

 

 

 

歌って、

歌手って、

本当に奥が深いんですね。

素人のわからないところで、いろんな音が重なりあって、技術があって、感動させてもらってるんだなぁと実感しました。

MISIAさんについての九州大学の先生のお話。

一番難しいことをふたつ同時にできているのだそう。

スッゴい努力、訓練の結果の、あの歌声であるということらしいです。

(もちろん土台も違うでしょうけれど。)

 

関ジャニ∞を辞めても、

すばるくんが極めたいと思った、

『歌うということ』

歌に取り付かれた人でなければ究極のの歌手にはなれないでしょう。

そしてそのためには、

沢山の技術を身につけ、沢山の訓練を積んでいかないと無理なのですね…。

アイドル片手にはたどり着けない所を目指す!

と、

決めた結果が今なんですよね…。

今まさに、

そんな努力をすばるくんはしているのでしょうか…。

 

そんなことを、オンエアを見ながら考えていました🎤

 

久保田利伸さんも話題に上がっていましたね。

すばるくんが、セッションのオンエアを見て愕然としたという歌手です。

絶対にひけをとらないに歌手に、すばるくんはなる!

唯一無二の歌手にきっとなる!

待ち遠しすぎるけれど…。

待ってます!

 

久保田利伸さんについてすばるくんが話したことも少し書いています↓

www.yuruhira-ss.com