20180415-すばる&∞-

渋谷すばる・関ジャニ∞を軸にして。ジャニ系中心。

『関ジャニ∞ 錦戸亮』へ1000万人分の感謝を!~錦戸くんの批判記事には怒りしかわかない~

 

あれから48時間が経ちました。

不思議と今日は、落ち着きを取り戻しています。(きっとまだまだ浮き沈みするはすると思いますが…)

 

発表の次の日、エイターである私に職場でも、愛のこもった「大丈夫?」の嵐。

"随分免疫ついちゃって…"

そう笑って答えつつも、目の奥は熱くなっておりました…

泣いてはいないですよ!

 

いくつかのワイドショーを録画していましたが、見たのはビビットだけ。ジャニーズの先輩の言葉が聴きたくて。

 

そして今日のサタデープラスで丸山くんを見ました。

物凄い目の下の隈でしたよね…

丸ちゃん、大丈夫?

お疲れさまとありがとうを、あなたへ捧げます。

このニュースを見るのはサタプラでおしまいにします。

大倉くんのラジオを聴くことは無理なので、他のエイターさんの感想をあとで拝見するつもりです。

 

ビビットからの想い

 

ビビットでは、NEWSで錦戸くんと一緒に活動していた、加藤くんの話しが聞けました。言葉のチョイスが上手で、亮ちゃんのことがよく伝わるように話してくれていました。さすが小説家だと、妙なところで感心したりして。

亮ちゃんのこと、自分にとって一番厳しくて、一番尊敬できるお兄ちゃんみたいな人だった。(当時の印象であり、今どう考えてやってこられていたのかはわからないけれど) 感情むき出しの人で、自分に絶対に嘘をつかない人だった。やりたくないことを無理してやることができない人だった。お化粧した言葉を使えない人だったと。

 

基本、今でもその通りですよね…

それだけ熱い人だったと言いたかったんだと思います。

 

太一くんも、自分なりのエンターテイメントを見つけるのは、ジャニーズにいても出来ることなんだけど、あえて1からはじめて、挑戦して、それを見つけて恩返しをするんだと決めたのだろうし、(会って話した訳ではないからわからないんだけど)そういう気持ちはわかると。

"シンプルだけどこういうタイプだよね" と。

加藤くんも、"男気のある人なので、(ジャニーズ退所は)ケジメだったんじゃないか"と答えてました。

 

もうひとつ、加藤くんが話したこと。

丸山くんが、錦戸くんがNEWSを離れて以来会っていなかった二人を会わせてくれたことがあって、お酒がまわるにつれ"とにかく頑張って頑張ってもっと頑張るんだ、お前が頑張らないと許さねぇ"ということを言われた。

そして、自分が言うのはおこがましいんだけれど、今、その言葉をそのまま返したいと思うと。

 

"NEWS"と"関ジャニ∞"の殺人的なスケジュールをこなしては、誰よりも耐えて頑張ってきた"錦戸亮"です。

きっと、頑張って頑張って頑張り抜いて、関ジャニ∞での、ジャニーズでの、亮ちゃんの"頑張る"は終わったんですね…

 

GR8ESTからの想い

 

すばるくんの脱退で、それまで7人で紡ぎあっていた糸の微妙なバランスが崩れたことは間違いないでしょう。だからといって、すばるくんが人生の選択をしたことが間違いだったなんて思ってはいません。(自分の願望はさておき)

いろんな面から考えれば、すばるくんの分を6人が均一に受け持つことにはならないでしょうし、強く引っ張らないといけなくなったメンバーの負担が見えて、スバラーとしてはいたたまれない気持ちも大きかったのも確かです。

加えて安田くんの分も助けないといけない分があって。

 

それでも、自分達のために、エイターのために、全力でツアーをやり遂げた6人。

関ジャニ∞を続けていくことを選んで。

疲弊しきった状態でも『GR8EST』ツアーをやり抜いた6人。

感謝しかありません。

ほんとに素晴らしいツアーでしたから。

 

でも、それを終える時、"プツン"と張りつめた糸が切れた瞬間が、亮ちゃんの中であったのでしょうか…

空の巣症候群のような、大事なことをやり遂げたことでおこる虚無感にさいなまれたかもしれません…

6人みんなそうだったのかもしれません…

 

そこで6人全員がこれからの人生を真剣に考えた。きっと安田くんの身体のことも含め。

 

自分にとってエンターテイメントとは?

って。

 

そこから、

錦戸くんは自分なりのエンターテイメントを追求することへ

5人は関ジャニ∞のエンターテイメントを追求することへ

そう分かれていった…ということが、サタプラでの丸山くんのコメントの解釈で良いでしょうか?

 

錦戸くんへの感謝

 

ここまで書いて…

錦戸くんが、関ジャニ∞のために、ジャニーズのために、死ぬほど本気で頑張ってきたことを、とても理解して納得できた(再確認できた)気がします。

そして、関ジャニ∞のために頑張る気持ちを維持し続ける、そのことが、もう、難しくなったということなのでしょう…

私はそう解釈しよう、と思いました。

 

そしてそれでも、『十五祭』を走り抜けてくれました。

 

亮ちゃん。

昨日は腹を立ててしまってごめんなさい🙇

言えずに辛かったことも、ほんとは言いたいと思っていることだってたくさんあるかもしれないのに…

 

そして、面白おかしく批判を書きまくる人たちには怒りしかわきません。(タイトルが目に留まるだけで、決して見ることはないですが)

 

加藤くん同様、私が言うのはおこがましいという思いもありますが…

『関ジャニ∞ 錦戸亮』へ。

1000万人分の感謝を捧げます!

 

亮ちゃん。

ほんとうにほんとうに、ありがとうございました。

そして、

これからも元気に!

前に向かって!

上に向かって!

頑張って下さい!

 

そしてどうしようか…

 

あの…

私のブログタイトルのことです…

サブタイトル…

このままでいいか悩み中。

カテゴリーだって…

 

亮ちゃんの活躍が見れるようになるまでは、ひとまずこのままでいようかな…

いろんなエンタメ記事を書いてるのだから、無理に変える必要もないかな…

じっくり考えます。