20180415-すばる&∞-

渋谷すばると関ジャニ∞ 時々嵐ゴト。ジャニゴト中心です。

安田章大からエイターへの思い そして渋谷すばるへの思い 20180814「ボク。」より

 

何とも言葉で表現ができないんですけど、

安田くんの「ボク。」を読んで、

こんなに泣かないといけないのか…

そんな今です…。

 

安田君。

本当にありがとう。

エイターのことを思って、

正直に、

痛みを、

苦しみを、

心いっぱいの愛を、

語ってくれて。

 

骨折後の痛み。

まだまだ辛いですよね。

 

私は看護師ですが、

経験しないと理解できなかった辛さを、

今、まさに、経験しています。

 

実は今、

人生初の骨折を経験しています。

安田君とは比べ物にならないくらいの、

小さな小さな足の剥離骨折。

剥離骨折とは、

骨をつないでいる筋肉が引っ張られ、

骨の一部がそれにくっついていって剥がれた状態です。

 

今、骨はくっついているんですが、

これまで固定していたことで、

その周囲の関節などが固まってしまい、

動かすと痛みで元通りに動けない状態です。

血液の流れも悪くなってますから、

すぐに腫れてしまい、

腫れるとまたそこが痛み、

本当にままならなくて不自由しています。

少しずつ固まった関節を動かしながら、

いつ、元のように動けるのか…と、

ちょっと先が見えずに落ち込みます。

そして、

へんな動かし方をするので、

他のところまで痛くなります。

悪循環とはこのことで、

リハビリの大切さを実感しています。

 

経験したからこそ、

私の何十倍も大変であろう、

安田君の辛さが、

何となく理解でき、

もっと身体をねぎらってほしいと、

本当に、切実に、思います。

 

けれど、

安田君の思いはそんなところにはなくて。

延期が決まっていたツアーをひっくり返すほどの、

強い思いでステージに立っているんです。

もう、

泣くしかないでしょ(TT)

 

私は福岡でしか∞に会えません。

すばる君の脱退を心に抱えて、

きっとずっと泣いてるんだろうなと、

情けなくも思っていたのですが…。

そこで安田君を見たら、

もう、

号泣してしまうではないですか!

絶対!(TT)(TT)(TT)

 

しかも、

すばる君のことも、

すごい適切に表現してくれてます。

ずっとすばる君が、

歌にかけていた思いを、

ちゃんと理解していてくれて、

それを、

学んでいてくれて、

そんなこれまでのことも、

私達にも教えてくれて、

本当にありがとう。

 

安田君のこれからを、

しっかり見守っていきたいと思います。

なんて言うのは、

ちょっとおこがましいですね。

安田君が私たちへ、

いろんな事を感じさせてくれるのだと、

そういうことなのだと思います。

 

俺節で経験した孤独。

それを味わえたのは、

実は尊い事であると、

教えてくれたすばる君。

そして、

あるステージに登り詰めたから、

孤独を感じるんだと、

すばる君は、

そう考えているんですよね。

そして安田君のその経験を、

デカいことだと思うと…。

 

安田君。

これから起きることは、

全て宿命ではないと思いますよ。

宿命は、

生まれてきたときから、

変えられない状況だけです。

家族構成であったり、

性別であったり、

出身地であったり。

今、

あなたは自分の人生を歩んでいます。

それは決して、

決められたものではないと思うんです。

この人生でこんな課題を設けている、

ということはあるかもしれません。

でも、何を選び、

どう生きるかは、

今世のあなたが決めるのだから。

どう選んでどう学ぶかは、

宿命ではないと思います。

あなたは関ジャニ∞を選び、

これからをまた進もうとしている。

あなたの選び方次第で、

いくつもの人生の道があると思います。

その中でいろんな状況が襲ってくるのは、

生きている経験の中での必然で、

はじめから決まっている宿命では、

ないのだと思いますよ。

 

そんなの、

わかってるよって、

心配いらないよって、

大丈夫だよって、

言われるかな(^^;

 

大きな大きな愛の人ですからね。

まぁ、

狩人でもあるらしいけど(笑)

 

これからも、

自分を信じて生きていってほしい!

そう思います。

 

 

すみません。

ちょっとスピリチュアルな話に、

なってしまいました…。

私は宗教家でもなんでもありません。

人生でいろいろなことを経験して、

様々な本を読んで得た、

自分の信条ですのでご了承ください(^^;

 

でも、

イマ。の私の思いを、

安田君に伝えたい!

そう強く思った、

今回の「ボク。」でした。

(書き進めるうちに2日分になっちゃいました)

 

安田君、

福岡で会えることを楽しみにしています。

もらい泣きでなく、

自分主導で泣いてると思うので、

安田君こそ、

安心してもらい泣きしてね(^-^)

 

 

最後まで読んでくださり、

ありがとうございました。