ジャニ愛∞

∞・嵐・スノ・トラ軸のほぼ事務所担。エンタメ中心。

安田くんの『ボク』(20200223)感想。 やっぱりまだまだある想い。~『友よ』インフィニティ歴代1位おめでとう~

 

結構あちこちに気持ちが忙しくて、∞に関しては早々に47Tour参加を終え、あとはTour終了までは現場の発表もないだろうしと、落ち着きを取り戻していたはずたったのですけれど…

 

昨日の『ボク』で、また泣けちゃった私です…

 

そうなんかなぁ~?

ほんとに誰にも期待されていなかったのかなぁ?

 

そんなわけはないと思う。

絶対にこの子達をスターにする!そう思って頑張っていたスタッフだっていたはずで。

絶対に魅力がたくさんあった関ジャニ∞なはずで。(そうじゃなければデビューできないし)

そして、eighterをここまで導いてくれたのは、絶対に関ジャニ∞そのものであるわけです。

 

それは、メインボーカル3人が抜けていっても、何にも諦めないし次々とメインボーカルになれる人間がいるという、実力の関ジャニ∞があってこそ。

なにもかもさらけ出す関ジャニ∞の強さがあってこそ。

そこに魅力を感じているeighterが大勢いるっていうことなんです。

7人が、6人が、そして5人が、関ジャニ∞を続けてくれたからこそ、私はeighterを続けられているんですから。

 

なんだろう…

eighterにはきっと哲学的な人か多いに違いないです。

安田くんの今の生き方も受け入れて、逆に喜んでいるであろう人も多いと思います。

それは人としての個性を、生き方の違いを、受け入れられる大きな器があるということ。

そしてそうなれたのは、きっとこれまでの関ジャニ∞の姿と、大病したあとの安田くんの生き方を見てきたからではないでしょうか。

 

"思いのままに生きるのは、いつも誰かから批判を買う" "それは覚悟、決意の上" という言葉には、きっとすばるくんや亮ちゃんのことも入っていて… 

 

正直、今、関ジャニ∞は世間の言うアイドル像とはかけ離れてきています。

でも…

それはそれでおおいにアリ!でしょ⁉️

そう思っているeighterが、きっとあちこちにいます。

 

私はアイドルの関ジャニ∞が大好きです。バンドだけでなく、ダンスして、ユニットつくって、特典で楽しませてくれる彼らが本当に大好きです。

今でも、あの7人に戻れるものなら戻ってほしい…そう考えている時もあります。

でも、彼らは彼らの人生を歩いていくのですから。

ずっとそうやってアイドルでいてよ!

…なんて、言えるはずもない…です。

 

だから、その楽しみは新しいグループに求めちゃってます。あと10年くらいはバリバリのアイドルでいてくれるでしょう方々に(笑)

 

そして、関ジャニ∞にも、大人のアイドル像を確立してもらいたいと思っています。

今までとは違うアイドル像。

もう、それを十分示している関ジャニ∞だとは思いますが。

 

ファン側も、いろんなアイドルを追いかけたらいいんじゃない⁉️ とも思います。

だって…

いなくなっちゃうんだから。

変わっちゃうんだから。

お年をめしていくんだから。

(笑)

滝沢くんが、こんなにも個性的なグループの数々を世に出してくれているんですもの~。

楽しまないのは損ですよ~😌

もちろん、それは人それぞれなんですけれど、私はそうやって楽しもうって決めました。(Travis JapanとSnow Manが決めさせてくれた👍)

 

安田くん!

本当にいつもありがとう。

関ジャニ∞!

『友よ』インフィニティ歴代1位の売上記録おめでとう。

私も幸せものです。

これからも好きで居続けます、きっと❤️

 

そしてこれからも…

関ジャニ∞の思うままにジャニーズを背負っていってね😊

宜しくお願いします!