20180415-すばる&∞-

渋谷すばると関ジャニ∞ 時々嵐ゴト。ジャニゴト中心です。

ガチンコです! 関ジャニ∞「寝起きドッキリ大作戦」2007 Part1

 

 

ジャニーズ初ガチンコ寝起きドッキリ 

 

これは私がeighterになった、

ごく初期に過去映像を買って観たものです。

横山君の企画力が凄く発揮されています。

すばる君も一緒の企画というのがまたいい!

 

 

横山君とすばる君

 

二人は、絆が特別深い感じがしますよね。

プライベートでもよく会うという二人。

空気みたいな存在で、

何にも話さずに過ごしても苦にならないと、

よく言っています。

安心できる存在なんでしょうね。

スピリチュアル的にいうと、

ツインソウルみたいな…。

ひとつの魂が、

わかれて修行をしているかのような、

そんな雰囲気がある気がしています。

勿論そこに村上君という存在がなければ、

関ジャニ∞ははじまっていなかったのかな、

と思いますけれど。

 

脱退会見の日、

「この日が来なければいいのに…」

とずっと思っていたと言った横山君。

そんなことを素直に涙を流して言えることが、

羨ましげに感じられた村上君。

 

この3人のユニットを見られたのが、

昨年の「ジャム」だった…。

いけません、また涙が………(TT)

 

 

 

寝起きドッキリ企画!

 

2007年の企画です。

11年も前なのですね~

彼らも、

こんなに長くアイドルを続けるなんて、

その時は誰も思っていなかったかも。

 

ここからはネタバレです。

ので、買って見るつもりという方は、

スルーしてください…。

この映像は、

ライブDVD「47」通常盤特典

となっています。 

これが通常盤なんですよ!

今では考えられません。

 

47 [DVD]

47 [DVD]

  • アーティスト: 関ジャニ∞(エイト)
  • 出版社/メーカー: インペリアルレコード
  • 発売日: 2007/12/12
  • メディア: DVD

 

先程も書きましたように、

私はeighterになった初期に観たので、

この特典でずいぶん、

個々の性格が理解できた気がしました。

 

関ジャニ∞ は、

一般の方が持つイメージと、

eighterの認識に結構解離があります。

それは、

こういう特典が多くて、

それを観ているeighterには、

彼らの素に近いものが伝わるから、

だと思います。

 

そういう意味では、

みやうち先生の漫画

「ほんまに関ジャニ∞」も必見です。

ご存知ですか?

 

関ジャニ∞を取材し続けて、

性格を細かく分析し、

愛あるお話を、

沢山作ってくださっています。

この本に出会ったときは、

超感動しました!

寝起きドッキリの様子も一部、

描写されています。

 

ほんまに関ジャニ∞(エイト)!! コミック 1-5巻セット (講談社コミックスフレンド B)

ほんまに関ジャニ∞(エイト)!! コミック 1-5巻セット (講談社コミックスフレンド B)

  • 作者: みやうち沙矢
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2010/02/12
  • メディア: コミック
 

 

 

 

寝起きドッキリ大作戦

 

冒頭

 

収録は47都道府県ツアーの真最中です。

宿泊ホテルで行っています。

 

レッド(すばる)とブラック(ヨコ)が、

他のレンジャーがこの頃たるんでいる、

いつ何時に襲われるかもわからないから、

寝ている時もちゃんと、

レンジャースーツを着てないといけない、

突然のことに対応できないといけない、

なので確かめに行く、

(というニュアンスです)

と、

一人一人を訪問して行きます。

 

「残念なことにここにスーツがあります!」

 

と、各レンジャーのスーツを手にもって。

 

 

 

グリーンレンジャー

 

まずはグリーン(たっちょん)の部屋へ。

すばるとヨコの楽しそーな顔!

「おはよーございます」と、

静かな声で呼び掛けます。

 (隣に聞こえちゃいけないから)

起きて気づいたたっちょん、

「何でこんなに準備ええねん」

と、

謎の言葉を放ちます。

 

この日なんですが、

皆がしっかり眠るようにか、

どこにも行かないようにするためにか、

うその打ち合わせを全員でやっていて、

これからの∞について話していたといいます。

その中で大倉君が、

 

「寝起きドッキリをやりたい!」

 

って言ってたそうで(^^;

すばるとヨコがたっちょんに言った言葉は、

 

「即採用!」

「もう打ち合わせスミスミ~」

 

でした。

 

そして、

次のターゲットの所に行くために、

緑レンジャーに着替えた大倉君。

廊下で3人で少し話してるんですが、

どうみても、

ヘルメットが前後逆!

着替えたときはちゃんと、

前向きに∞マークだったのに。

ずーっと気づかず、

眠そうにしている大倉君に、

二人の突っ込みが!

 

「どのタイミングでそんななってんねん!」

 

って!

言われてヘルメットをとって、

ハッとする大倉君が私のツボでした。

 

 

オレンジレンジャー

 

次はオレンジ(マル)の部屋へ。

丸ちゃんのためには、

筆でコショコショするという秘密兵器が!

それよりも、

丸山君の部屋は、

異常な湿気状態だったらしく、

加湿器をガンガンきかせていたそう。

のどのためみたいなんだけど、

寝てる間に汗だくになっていて、

身体に悪そうでしたよ。

丸山君はなかなか状況把握ができず、

ふにゃっとしてました。

 

 

イエローレンジャー

 

3番目はイエロー(亮ちゃん)。

彼は裸で綺麗なお顔で眠っておりました!

 

「セクシー過ぎるやろ!」

 

と言われてます。

今度は、

押したらシュッと空気が出るものを使用。

丸山君に任務が言い渡されますが、

 

「この人怖いですよ!」

「ほんまきれますよ!」

「やめときません?」

 

と逃げ腰な言葉を叫びます。

錦戸くんは、

ほんまにちょっと怖くて、

カッとする所があるのかな?

と思ってしまいました…。

その傾向はありましたよね!?

若い頃の錦戸君。

まぁ、丸山君の言葉はネタでしょうけど。

 

何回かシュッとされて起きた亮ちゃん。

時計見て、

「早すぎるやろ~」とつぶやきます。

そしてここで、

一発芸をやらされてました。

ここが大阪人!

 

 

ナスレンジャー

 

そして次はナス(ヒナ)。

あれー?ブルー(ヤス)は?

と順番に疑問がわきますが、

それはのちにわかります。

 

「村上君の状況把握能力は凄いから!」

 

と、話しながら部屋に向かう一行、

さあ行こうか!

と、部屋の前にきたその瞬間!

「ピンポーン」

部屋のインターホンが鳴ります!

 

何と!

横山君が壁にもたれかかっていたため、

押してしまったのです!

あわてて部屋の前から遠ざかる一行。

時間おいて、

村上君が出てこない事を確かめ仕切り直し。

部屋に入りました。

 

明かりもつけぬまま、

ベットに近づいた一行に、

村上君が放った最初の一言は、

 

「ドッキリ?」

 

皆、大笑いです。

 

どんだけ頭の回転が早いのか!

 

その「ドッキリ」の一言に、

たどり着くまでには、

何個も行程があるはずなのに!

と、皆感心してました。

 

それと、

すっぴんをさらせないだろうと、

準備された変顔お面を、

ずっとつけさせられていました。

 

そして、

安田君はまだ起きている!

という情報が入り、

もう1日別日に撮影となりました。

ここから先はPart2に続きます。

 

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