20180415-すばる&∞-

渋谷すばる・関ジャニ∞・錦戸亮のデキゴト。ジャニ系中心。

関ジャニ∞『十五祭』福岡ヤフオクドーム公演感想②~パフォーマンスで安心をもらう~

 

関ジャニ∞『十五祭』福岡公演の感想その②です。

開演前から冒頭部分の感想と解説で力尽きた(笑)その①はこちら↓ 

 

 

『十五祭』福岡公演②

 

照明やステージにもワクワク! 

 

『十五祭』でワクワクしたところはたくさんありまして。

タワーステージや光の演出もその中に入っています。

 

クレーンタワー⁉️

 

アリーナ構成を見た瞬間から、∞は、エイターの近くへ、もっと近くへ…を実践してくれるんだなぁと嬉しく思っていたのですが、いざ開演して、いろんなところが上下したりまわったりする様に、もう感動しかなくて✨

何といっても、あの、クレーン車のようなタワー!

上がり下がりに加え、まわってまわっていろんな方向へ行く∞に、大興奮でした。(私はそんなに恩恵を受けたわけではありませんが…😅)

ムービングステージがないライブで、その分、花道やアリトロを駆使してまわる∞。

ほんとにアリーナが羨ましかったです…

福岡1日目に安田くんが、"近くたって、ちょっとくらい遠くたって関係ない!"と叫んでいましたが…

∞との時間を楽しむ!ということに関して、それは大正解!

ほんとに楽しくてありがたい時間です!

しかし…

好きな人を見る視点としては"いやいやいや、ちょっとじゃないんですけど~"という悪魔の本音がもれます…

十五祭に入れない方もいるということを考えれば、ありがたい限りなのですけれども。(基本は感謝しています!😌)

 

そして、上の方は上の方なりの楽しみ方もあるのも確かです。

キュット双眼鏡におさめた全員のダンスをガン見したり。

いろんなところでスタンバイ中のメンバーが見えますし。

うちわを持たなくても構わないから、思いっきり踊ったり(笑)

あと、早めにドームを脱出できるのも結構利点になったりします。

バス待ち列に走ったり、食事場所を確保したり。

帰りつくまでがライブですものね😃

 

でも…

ここ数年、外周フロートの出番が少なすぎとは思っています。

毎回気球を飛ばしてくれないかなぁ~~

 

 

照明が綺麗に

 

光の演出も、今回進化していました。

照明もレーザー使いも、格段に綺麗になっていたように思います。

きっとスーパーゲートの方々は、とっても綺麗に感じられたのではないかな~

細部にわたり、つくりこまれる嵐のライブに行く私が感じるのですから、まちがいなく進化してると思います✨

東京に行かれる皆さん、光の演出も楽しんでくださいね!

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1曲目~MC前まで

 

印象に残ったこと中心の感想です。

『安田章大』の超進化に感激して、関ジャニ∞のイマに心配はないよ!と表現してくれていた瞬間も感じて、感無量のライブでした。

 

 

つかみが大事!

 

オープニング曲は ∞o’clock!

"Wake up!はっちゃけないと~"ではじまる、メンバー紹介曲。

オープニングはつかみが大事!と∞は思っていると、関ジャムでドリカムの中村さんが出たときに言ってましたよね。

紹介歌詞も変わっておりましたし、何より、∞は皆ラップが上手だなぁと思いながら乗ってました♬ (嵐さんは翔くん以外、ラップはいまひとつ…笑)

ヒナの、ヨコ紹介の「うんま~」(食レポ)が私的にはツボ😃

もう、この1曲だけでハイテンション!

つかみは🆗

 

1日目、早い時間に丸ちゃんがクレーンでお腹を見せたときがあったんですけど、どの曲だったかな~?2日目、MC中に痩せたお腹をいじられていたんですけど…

ほんとに皆、ライブ中はシュッとしますよね。大倉くんなんてもろ顔から痩せるから心配になるくらい。あ、でも、二人の花の時の衣装は、たっちょんの方がムチムチだったから大丈夫!(笑) 

鍛えてるからムチムチじゃなくてムキムキなのか⁉️

 

それから『T.W.L』のタオルまわし。

それがぁ…

まわらないんですよ…あまり…

1日目、2日目共にでした。

そんなに新規が多いのか⁉️

私は、1日目はグッズのT.W.Lをまわし、上の方の2日目は、まわすと冷却されるタオルをブンブンまわして、そのあと涼んでいました(笑)

ちょっとさみしかったかな…

 

 

ブリュレ!最高!

 

今回大好きなダンス曲が多かったんです。

もう、関ジャニ∞の『ブリュレ』はまちがいない曲!

上の方から双眼鏡でガン見です!

最初から最後まで!

かっこよかったぁ❤️❤️❤️

 

バクステでのダンス曲は、アリーナ前方は正面のモニターを見るしかないですし、後方も、後ろ姿か、小さいモニターになってしまいます…

モニターは一部しか写さないですから、六人全員を双眼鏡の中に納めて見られるというのも、ドームの上の方ならではの幸せです🍀

この曲はJr.にもずっと受け継がれていく曲になっていて、今後も楽しみだわ~

 

Jr.さんが歌うと言えば…

6月の少年倶楽部で放送された、

宇宙に行ったライオン✖️Travis Japan

これ、踊っていたんですよ!

目から鱗のダンス曲になっていました。

いつの日か、∞が歌うダンスナンバー「宇宙に行ったライオン」を見てみたい!

それならすばる色も薄まりますし、今後も歌い続けてほしい名曲なので、ぜひともお願いしたいです。

 

 

ラブスタグラム💗

 

VTRで遊ぼうコーナー!

とでもいいますか😄

キャンジャニ3人とエイトレンジャー3人になって、王様ゲーム(?)をやってます😊

福岡公演は2日間とも、お題の実行者は"亮&ヨコ"

どうもこの二人、他の公演場所でも多かったらしくて。

バナナジュースの乱をおさめるためのはからいか⁉️(笑)

1日目はタガメとキス、2日目は鼻キス。

うろたえる亮ちゃんと、全く動じないヨコの対比が面白かった😃

ここはネタバレはおさえて、皆さん、発売されるであろう映像特典で楽しみましょう!

 

このあとはユニット曲へと続きました。

 

 

亮&ヤス

 

ユニットは二人ずつの3組。

まずは亮&ヤスの『アイスクリーム』🍦

『関ジャニズム』でのユニット曲でしたね。

ニズムは10周年ですから…もう5年前⁉️

そんなに前なのか😅

当時はサーティワン的なアイス型のマイクだったんですけど、今回はなんと、チョコモナカジャンボ!

もう、長方形ですよ長方形!(笑)

歌いづらいでしょ⁉️ って心で爆笑しました😄

良くできてたなぁ、チョコモナカジャンボ!(笑)

 

 

丸&たっちょん

 

この二人の時は両日とも、大倉くんがステージに上がった後に、もう一人について、私の後ろから声が聞こえてきました…

 

「えっ⁉️ だれ?だれ⁉️ マル⁉️」

 

『二人の花』(マイホーム通常盤カップリング)です。

マイホーム(通常盤)

マイホーム(通常盤)

  • アーティスト: 関ジャニ∞(エイト)
  • 出版社/メーカー: インペリアルレコード
  • 発売日: 2011/05/11
  • メディア: CD

 

マイホーム (期間生産限定盤) (十五催ハッピープライス盤)

 

そうか、この曲知らない人多いんだな…って実感。

めちゃくちゃいい曲なんですよね~

それをカッコいいダンスで、白いスーツで決めてくれた二人。

この目で見られたことに感謝です!

 

 

ヨコ&ヒナ

 

曲名のネタバレはしていた私なんです…

でも…

その形態にやられました!

 

『はにかみオブリガード』(マイホーム通常盤カップリング)、トランペット🎺キーボード🎹バージョンだなんて!

すばるくんの魂がここにある、としか思えなかったです。

 

安心しろよ!すばる!楽器続けるで!もう俺らの武器や!

ってことで…いいてすか⁉️

ここ、"ジーン"ポイントでした。

 

 

安田くんのバラードに感動

 

一息ついてのバラード『Street Blues』

安田くんの進化が果てしなくて、とってもとっても感動しました。

あの優しい歌声と、それによって包まれる空気は、忘れられません。

関ジャムの講座を吸収していってるのか…成長が半端ないです。

もちろん、持っている素質も半端ないからで…

これまでギターに徹していた彼が本気になるとこうなるんだなぁと、凄さも感じています。

そして!

たくさんたくさん動きまわれていた"オスヤスダ"を見て、1年前との違いに"うるうるっ"となった私です。

ほんとうに…

1年たって…

いろいろな想いを持って、元気になったんですよね…

心も、身体も。

安田くんも、∞も、エイターも。

そしてきっと、すばるくんも。

 

 

『ここに』パフォーマンスで安心!

 

そして、前半ラスト曲の『ここに』

6人の関ジャニ∞を象徴するこの楽曲での、あるパフォーマンスを見て、私はすっかり安心しきっちゃいました。

 

ずーっと、ちょこちょこと、∞いじりをしてくるネットニュース😠

すばるショックから「何事も永遠なんてあり得ない」と刻み込まれたエイターにとって、最初は、心揺さぶられすぎな事象となってしまいました。私もドギマギしてしまった一人です。

けれども、その後、雑誌の数々で想いを伝えている∞を見て、その心配を払拭して、最近は見ないことに決めているネットニュース。

それでも、∞が何かを発信するたびに(例えば、十五祭特別PV)、

ほらねっ!大丈夫!

と、自分に言い聞かせなおしている私もいないわけではありません。

 

『ここに』でのパフォーマンス。

大事な意味が込められていたところがありました。

これは毎公演そうなのかな⁉️

福岡だけだったのかな⁉️

そこは私にはわからないことなのですけれど…

 

『ここに』で中央の横花道に並んだ時のパフォーマンス。

大倉くん、安田くん、錦戸くんの並びで、途中、安田くんがとった行動があります。

 

それは…

 

大倉くんのところに行って、肩を組んで(ハグ?)歌う安田くん!

それが終わると、反対側の錦戸くんのところに走って行って、またカメラ目線で肩を組んで(ハグ?)歌う安田くん!

 

大倉も、錦戸も、大丈夫や!

これからも一緒にがんばるんだから!

 

そう言ってるように聞こえた、ヤスダパフォーマンスでした😌

 

ここに (通常盤)

 

 

ふぅ~💨

今日はここまで書きたくて、かなり時間を要しました。

ひとまずこれでその②は終わります。

その③までで終わるつもりです。

長々と最後まで読んでいただき、ありがとうございました😌

 

今回も大活躍した双眼鏡。

私の後悔経験からできた記事です↓

www.yuruhira-ss.com

 

 

✳️追記:続きできました。③では終わらなかった😓

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